雨水と防災〜中高生向けのスタディツアーを実施

2025年もあとわずかとなりましたが、今年は株式会社リディラバのスタディツアーに協力する形で、全国の中高生向けに雨水と防災をテーマに4月から12月12日時点で12回実施し、残り2回となりました。その様子をお知らせします。 […]

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「ドクトル天水<現場>から世界を変える 〜天水八策〜」(村瀬誠著)の紹介

“ドクトル天水(あまみず)”こと、当会の村瀬誠理事(以下「村瀬さん」と呼ぶ)は、1994年に市民と墨田区が共催した「雨水利用東京国際会議」で、事務局長を務めました。翌年、その国際会議の実行委員会を […]

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3つのイベントに同時出展、下町×雨・みどりプロジェクトの成果を発表しました

2025年9月6〜7日(土・日)に雨水市民の会が3つのイベントに同時出展しました。たまたま日にちが重なってしまったのですが、遠方もあり、それぞれ分担して対応しました。 一つ目は、第15回雨水ネットワーク全国大会  水の環 […]

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雨水市民の会が水資源功績者賞(国土交通大臣表彰)を受賞しました

7月初旬、墨田区環境政策課を通じて国から思いも寄らぬ知らせが届きました。水資源功績者を受賞することになったとのことでした。国土交通大臣が毎年、都道府県等の推薦を受けて省内の選考委員会で選考し、個人及び団体が複数表彰されて […]

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雨水市民の会2025年度総会が開催されました

酷暑が連日続き、2025年7月12日(土)の総会前に実施した「雨水市民シンボルスポットまち歩き」は、熱中症対策で少ししかできないかもしれないと心配していましたが、前日に恵みの雨が降り、当日も雲が多く気温も低めで、1時間ほ […]

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雨水タンクは洪水防止に役立つか? 〜雨水タンクの見える化

墨田区の雨水タンク貯留量は2ミリ分の雨に相当 墨田区で雨水利用が始まった経緯は、1980年代に錦糸町や両国などで大雨により下水道から溢れて、大きな被害があったことから雨水をためて利用しようと始まりました。1994年の雨水 […]

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災害時の雨水活用〜のと里山空港視察レポート

NPO法人雨水市民の会は、超党派水制度改革議員連盟(水議連)の下部組織である「水循環基本法フォローアップ委員会」(FU委)に委員として参画しています。FU委の活動の一環として、2025年2月28日(金)~3月2日(日)の […]

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(8) 雨水は世界を救うか?

” 第14回雨水ネットワーク全国大会2024 in すみだ”報告 (その8) 2日目の午前はセッションⅢです。まずは昨日の振り返りでセッションⅠとⅡの概略を各々、菜原航氏、笹川みちる氏が報告しまし […]

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(11) 楽しく雨を体験 〜あまみずフェスティバル

“第14回雨水ネットワーク全国大会2024 in すみだ”報告  (その11) 「あまみずフェスティバル」は、2024年8月3〜4日に開催された「第14回雨水ネットワーク全国大会2024 in す […]

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(10) すみだの雨水活用をみてみよう 〜エクスカーション

“第14回雨水ネットワーク全国大会2024 in すみだ”報告 (その10) 8月4日午後、この大会の最後は3つのコースで「すみだ」を体感してもらうエクスカーションです。合計49名が参加しました。 […]

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