雨水てっぽうづくり講習会の実施報告&「雨水de打ち水」に参加報告

墨田区役所から雨水を使った子ども向けの水遊び用具の工作講習会の実施を委託されました。打ち水イベントでも使いたいとのこと。 子どもの水遊びなら「水てっぽうでしょう!」→工作教室 長年、竹てっぽうを小学校の課外授業で取り組ん […]

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2026年度雨水市民の会総会を開催しました

2026年7月18日(土)の午後に2026年度の総会が、雨水市民の会事務所近くの一寺言問集会所とウエブを併用して行われました。まず、各事業の成果発表がされ、その後雨カフェの出店によるコーヒーブレイクを挟んで総会が実施され […]

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ゼロメートル地帯・すみだでは雨水はしみ込まないのか?〜実際に調べてみました

東京・すみだといえば、いわゆる「ゼロメートル地帯」。地下水位が高く、地表は水を通しにくいシルトや粘土の層が広がっており、「墨田区は雨水を浸透させるのには向いていない場所」というイメージをお持ちの方も多いかもしれません。 […]

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すみだ環境フェア2026に出展

すみだ環境フェア2026実行委員会と墨田区が主催する「すみだ環境フェア2026」が2026年6月13日(土)、14日(日)にオリナス錦糸町で開催されました。オリナス錦糸町は錦糸町駅近くにあるショッピングモールです。土日と […]

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「低地のまちの雨とグリーンインフラを考える」オランダDutchBlue社の取り組み

オランダは国土の約1/4が海抜0m以下であり、中世以降、風車を使って水を汲み上げ運河に排水することで、湿地を干拓して農地などにしてきました。現在は地域の地表水や地下水位を人工的にコントロールしています。一方、東京都墨田区 […]

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雨水と防災〜中高生向けのスタディツアーを実施

2025年もあとわずかとなりましたが、今年は株式会社リディラバのスタディツアーに協力する形で、全国の中高生向けに雨水と防災をテーマに4月から12月12日時点で12回実施し、残り2回となりました。その様子をお知らせします。 […]

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「ドクトル天水<現場>から世界を変える 〜天水八策〜」(村瀬誠著)の紹介

“ドクトル天水(あまみず)”こと、当会の村瀬誠理事(以下「村瀬さん」と呼ぶ)は、1994年に市民と墨田区が共催した「雨水利用東京国際会議」で、事務局長を務めました。翌年、その国際会議の実行委員会を […]

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3つのイベントに同時出展、下町×雨・みどりプロジェクトの成果を発表しました

2025年9月6〜7日(土・日)に雨水市民の会が3つのイベントに同時出展しました。たまたま日にちが重なってしまったのですが、遠方もあり、それぞれ分担して対応しました。 一つ目は、第15回雨水ネットワーク全国大会  水の環 […]

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雨水市民の会が水資源功績者賞(国土交通大臣表彰)を受賞しました

7月初旬、墨田区環境政策課を通じて国から思いも寄らぬ知らせが届きました。水資源功績者を受賞することになったとのことでした。国土交通大臣が毎年、都道府県等の推薦を受けて省内の選考委員会で選考し、個人及び団体が複数表彰されて […]

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雨水市民の会2025年度総会が開催されました

酷暑が連日続き、2025年7月12日(土)の総会前に実施した「雨水市民シンボルスポットまち歩き」は、熱中症対策で少ししかできないかもしれないと心配していましたが、前日に恵みの雨が降り、当日も雲が多く気温も低めで、1時間ほ […]

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