活動記録

雨活アイデアコンテスト2016の表彰式がありました

Webあまみず編集部

雨水市民の会がライオン株式会社と協働で実施している雨活アイデアコンテストの応募の表彰式が、2017年1月28日に東京スカイツリーで行われました。2016年の応募では9,289作品の応募があり、115作品と5校が受賞されました。雨水市民の会では二次審査の審査を、山本理事長が最終審査を行いました。表彰式で、山本理事長が審査の講評をしました。授賞式の様子がライオンのホームページに掲載されていますので、ご覧ください。
また、団体奨励賞を受賞した益城町立広安小学校に、1月17日にライオンのCSR担当の職員が訪問表彰を行い、そのレポートも掲載されています。「地震で大きな被害を受け、その後大雨でも悩まされるなどの体験をしてきた子どもたちへ、『雨にはこんなすてきな面もある』との先生の想いから、学校をあげて取り組んでいただき、様々なアイデアを子供たちが考えて」(ライオンのホームページより)くれたそうです。

 

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